2015年3月31日 (火)

神様のご神託、アシレスと神々との関係!

1、アシレスは宇宙を管理している天地宇宙神(天之御中主大神)と直結している。
この神様は全宇宙の管理をしており、この神様によると、現在、人間のような生物が
住んでいる天体が3000位あり、それらを含めて全宇宙がこの神様の管理下にある。

2、この神様が丸山天霊師が生存している時、始めて地球の天体に降神し3年間、地球の
環境・その他につき観察され結果、「地球人はほとんど病人であり、健康な人を探すのが
難しい」と結論をおっしゃった。

3、その原因は、地球という天体は「ぜんぜん霊問題を放置して、解決する術(すべ)がな
い、キリスト教、仏教ではうまいことを言っているが、現世に霊を放置したままである。それ
らの霊が病気の根源になっている。

4、この状態を放置していると、これらの霊に地球は滅亡に導かれる。既に他天体では、
この霊問題が解決出来ないため、30程の天体が滅亡している。地球も現状では
100%滅亡するに方向に間違いなく進んでいる。

5、そこで丸山天霊師は多くの神々の応援により天地宇宙神と意志の交流に成巧。
地球を存続するためには霊界の再編成、再構築が急務であると言う指示を下さる。

6、今までの宗教とは一切関係をもたず、霊問題が解決出来る霊界の創設に成功し、霊の
内容により、17霊界に仕訳し、そこに収容、隔離するようにした。その日は昭和34年
6月16日であり、その17霊界に迷霊を昇天させる言葉が1魂清浄~10魂清浄、全世界
の人類が唱えられる言葉が考えられ、この言葉を唱えると、「あらゆる迷霊は17霊界に
昇天しなければいけない」と言う大鉄則が生まれた。

7、この大鉄則が生まれたことにより、迷霊眷属を使っている仏教・キリスト教・その他宗教
はこの鉄則に反していることになったが、今、神々はこれらの迷霊を早いところ17霊界に
昇天させることが地球の存続につながるため、今までの宗教を弱体化し骨抜きにしてい
る。よって、新興宗教もその中に含まれているため、最近、体制が弱小し、無力化している
のはこのため。

8、上記は天地宇宙神の決断であるから、信じようと信じまいがお構いなく、魂清浄を唱え
ると17霊界に引き上げられることになった。その結果→病気が治るようになった。

9、今までの宗教をすべて忘れることが急務であり、白紙の状態ですべて臨むことが魂清
浄の神法を理解する早道でもある。先代の丸山天霊師は「仏教は亡国の宗教である」と述
べていた。

10、今までの宗教はやればやるほど悪くなる。それは宗教の迷霊眷属を信ずることで、
体内に潜入するからであり、お守りお札は体内に潜入しても良いと言う許可書を出してい
るようなもの。
 
                                           アシレス研究所

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2014年1月 9日 (木)

株価は18300円が頂点か! 昨晩、再占い

 前回、質問の不手際により明解なるご神託が頂けなかったため、正神に再度占いをお願いしご神託を賜りました。よって、お詫びして訂正させて頂きます。そのご神託によると、今年6月までに18300円前後まで株価上昇。その後は?

(実際に株をやっている方々に→投資の判断はあくまでも自主判断でお願い申し上げます)

14010901

                               12月29日伊勢原にて撮影

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2013年12月19日 (木)

言霊(ことだま)栽培、表彰される!

当所の除霊の言葉で植物は短期間で蘇ります。

カイワレ大根は結果が早くわかりやすく、この言葉を聞かせますと5日目にはその結果が出ます(個人差あり)。

山形県の会員はお米の栽培にその言葉の肥料をかけてあげた結果、なんと10アール(1反)で60キロの増産になりました。

Inaho_futu_2

Inaho_kotodama_2

1反で一俵の増産は大きな農家にとっては大変な収入増になり、大喜びです。

この研究結果を世に発表しようと思い、以前、 ヒヤシンスの栽培結果を発表したところ、日本心霊科学協会で見事に表彰されました。

Kotodama_hyousyou

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2013年10月31日 (木)

台風操作…過去のデーターが物語る!

皆様!昭和40年代初期(1965年頃~)頻繁に台風がUターンする現象があったことを覚えていらっしゃいますか?

 この現象こそ、我々の恩師「丸山天霊師」開発の台風操作術です。当研究所では、その秘術を復活させ、実践で応用し成功いたしました。

 

1966年16号

 

1968年7号

この操作術の凄さは、大それた手法を用いるのではなく、たった1本の”魔法の杖”ならぬ、竹むちの操作によるものです。これは自然神との共同作業によるもので、この竹むち操作後、約20分程度でその偉力が海上の台風の目に届くのです。しかし、台風の目は24時間中動くものであり、同じく24時間竹むちを使うことは困難なことであり、失敗もありますが、その場合、風速20m前後の暴風域に変えます。

【過去の成功事例】  

 

 

1968年4号



1972年7号

【近年の成功事例】

2011年6号

高知県室戸岬に直進し、紀伊半島を直撃するコースでしたが、猛烈なる当所の操作により、室戸岬直前で鍵型(クランク状)に進路変更成功。その後、太平洋上に押し出し、日本列島と平行して北上させた。

【今後の課題】

 台風は、まさに生きものであり、24時間、絶え間なく動いています。この操作は、その台風の動きを絶えず観察し、素早く対応しなくてはなりません。この操作の難点は夜中1時~3時頃の睡魔の襲ってくる時間帯に手を抜いてしまうことで、失敗につながるようです。

 当所の操作により、特に関東地区には10年近く台風の上陸や大きな被害がないことは当所の功績によるものと自負しています。

 なお、この操作の原理はブログでは書ききれませんので、ご来訪して頂ければ詳しくご説明いたします。

 

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2013年1月 8日 (火)

平成25年の予言 天霊ニュース

昨年度12月24日に行われた「予言の日」にアシレス神殿に降神した天霊大神様の直々の予言を特別公開致します。的確な予言として定評です。ご参考ください。

【気候】
1、今年の冬は極寒、雪は多く豪雪の連続、2月にも降る。冬が長く、春は短い。
2、入梅はほとんど無し。但し、九州地区は一部集中豪雨。
3、今年の夏は猛暑到来、平成22年度と同等、あるいはそれ以上の猛暑。
4、猛暑のため、農作物に干ばつ被害発生。
5、台風は10月に集中して発生。台風は多い。竜巻はおこらない。
【地震】
 家が倒れるほどの大きな地震は来ない。
【経済】
1、昨年より悪くなる。中国経済も良くない。
2、円は7月まで安くなる。その後は再び円高に100円までは安くならない。
【その他】
全宇宙には、生物が住んでいる天体が3000余有る、その中で一つの天体が
魂清浄を唱えている。
【アシレスニュース】
1、ブラジルの超霊能力者、フラシスコ・シャビエルがアシレスを絶賛、間違いない!
2、某出版会社 会長の令嬢、アシレスで精神病が治り、ご主人の住んでる海外に帰国。
3、海外帰国後、彼女は魂清浄の布教活動展開!アシレス これを機に海外に進出か。
4、某出版会社 会長の大豪邸、「家の祓い祭式」斎行予定、会長も参加。
5、昨年10月から三代目天霊職に、和泉和人霊就任、就任式には大神より、天皇家継承の儀式と同じ 「三種の神器」刀、鏡、勾玉が授与、と同時に初代天霊師の全霊能力が伝授。
 台風の操作、農作物の増産、遠隔祈祷、祓い祭式のすべて、癌治療ノウハウ、霊薬作りなど。
6、12月2日本部の祭典日、笹子のトンネル事故、長野の会員には事前に予告(予言)。
  車をやめて、全員電車に乗り替え、難を逃れる!メデタシ・・・。
      平成25年1月7日              文責 斎藤斎霊

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2012年3月18日 (日)

遠隔祈祷で動く力について!

その力は、人間が発する念の力以外に特殊な力が動きます。

速さは光以上の速さであり、瞬時に全世界の人達にその力は届きます。また、そのパワーは厚い壁、鉄板などの金属類もすべて透す力を持っています。

いずれにしても、人知以外の特別な力を借りて初めて出来ることです。

当然、遠隔祈祷を担当する人は、その特別な力を操作する能力が求められます。

今回、その能力の修練のため遠隔祈祷で病気を治したい人を、国内はもとより広く全世界から求めます。

アシレス研究所

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2012年3月13日 (火)

遠隔祈祷で病気を治したい人に!

遠隔祈祷とは遠く離れた人を、ある種の祈祷により依頼者の病気を治すことです。

このような力をつけるためには、厳しい修行により除霊力を高めなくてはなりません。

現在、アシレス研究所では、その相手になって頂ける人を探しています。

今まで日本国内はもとより、アメリカロスの人、フィリッピンの人などを治すことに成功しています。

関心ある方は当所にお問い合わせ下さい。

                   
アシレス事務局

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2011年9月27日 (火)

神々との巡り合わせと神との対話 その5‏

楠木正成の霊との対面
 私は再び、九州大分へ行くことになった。9月13日早朝、新幹線で行くことにしたが、またまた、迷霊の邪魔が入った。出掛けに携帯電話がないのに気がついた。携帯を探すのに二度も近くの別宅へ行ったりして、完全に新幹線に乗り遅れてしまった。
 夕方、やっと大分、佐伯市の近くの三重駅に着てお迎えを頼んだが、なんとお迎えに来る車の
鍵を紛失したと言う。知り合いに頼んで車を出してもらい、1時間後に迎えに来た。本当に敵ながら見事に邪魔をしてくれる!これが偶然のことかよと言いたい!
 
 さて、杵築市のM子様は、地元では占い、びわのお灸師でもあり、道路には彼女が立てた看板がある。
その看板には、天空ユキと書かれており、地元では一寸顔が売れているらしい。しかし、あくまでも今までは法華教と不動明王の女行者であった。すべての信仰を放棄して,魂清浄に帰依したいと言う約束で、今回来ることになったが・・・今までの祭壇をすべて壊し、神具を飾り、どうやら神道らしくなった。
 彼女と話しているうちに彼女は楠木正成の直系の子孫であることたが分った。そこで彼の霊を17霊界に送る昇天祭をやってくれと言う。はたして楠木正成の霊、ここへ降りてくるだろうか・・疑心暗鬼であったがやってみることにした。魂清浄を唱えて5分後、ついに成功!楠木正成が馬に乗って登場・・・。
「ぜひ、こころ休まる17霊界に昇天されるよう、お願いします」と述べたところ、「やっと子孫のお陰で霊界に旅立つことができる。子孫が正神につながったことを非常に喜んでいる。」と話され、そのまま馬に乗って霊界に旅立たれた。そのわずか数分の間にユキ様の顔に涙がどっとあふれ出た。「こんな感激は生まれた初めてです。完全に17霊界へ行かれましたねー」もともと霊感の素質がある彼女、はっきりこの様子が分ったようである。
 今後、彼女の発展振りに期待をしたい。楠木正成も応援すると言っている。昨日は、2名をアシレスの会員に入会させたとの電話・・・これはスゴイ!まさに正成様のご威光の結果であろうか?
 9月27日                                その5終了。 斎藤斎霊

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2011年9月13日 (火)

神々との巡り合わせと神との対話 その4

飛行機まで止めた迷霊集団!
 私は、除霊師のプロとして、初めて九州へ行くことになる。8月15日に羽田から大分へ飛行機
行くことになっていた。ところが本部から、出発すると同時に、迷霊の邪魔が入る。
 迷霊は我々身体のみでなく、巷に浮遊して徒党をくんでは(集団化して)動いている。その迷霊
の実態を、私は写真にとることに成功している。
その集団に九州行きを見事に邪魔されました。→邪魔という行為は、私の力を認めているから
こそ、邪魔するのだと思うと、急に楽しくもなってきたが・・・。
 さて、当日の朝、最初から、町田で羽田行きのバスに乗り遅れ、急遽、車で羽田まで飛ばす。
いよいよ、飛行機に乗り、フライト寸前にエンジントラブルで、フライトが遅れる旨、乗務員から
アナウスがある。ところが一時間30分経過しても動きそうもない。
 そのうちアナウスがあり「まだ、だいぶ時間がかかりますので、別の飛行機に乗り換えて下さい」
とのこと。何でこの飛行機に限り、故障するのだと思ったが→その原因は私にあり・・・完全に
迷霊たちに九州上陸を阻止された動きであった!
 結局、2時間遅れのフライトで大分へ着く。大分のY家では3日ほど、お世話になったが、病院
から連れ出した母親の経過が私の手当てで上向きになり、病院へ戻らなくてもよいことになる。
 ところがこの3日間に大分・佐伯市のMから電話が入り「先生、大分に来ているのなら、ぜひ、
会いたい」とのこと。意を決して行く事になった。行って驚いたことにMは不動明王と法華経の女行者
であった。
そのMは、「自分の生命の限界を感じた。私を救ってくれとこと」→正直言って、すぐ帰りたくなったが
私の言う通りにするという条件で、今までの信ずる神を放棄し、魂清浄の神法へ帰依する約束を
取り交わし、翌日はその宗教関係の処分で半日かかった。
 そこで再び羽田のことを思い出した。この行者が使っている迷霊とY家の迷霊が手を組んで、飛行機
止めたのだと直感した。→目に見えない霊の力を垣間見ることになったが、迷霊集団はこのくらいの
ことは朝飯前にする。そのほか車のナビを狂わしたり、パソコンを壊したりもする。
 新会員の諸氏も、魂清浄の修行を始めると、上記のような迷霊界の邪魔が入ることがあるので、気を
つけて頂きたい。現実の世は、この迷霊集団が操作している→だから、この世は魔界の天下だと言うのだ!
 
  9月11日                               その4終了。 斎藤斎霊

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2011年9月 4日 (日)

神々との巡り合わせと神との対話 その3‏

前回、人間の迷霊を収容する霊袋の話をしましたが、その霊袋が満杯で

破れてから、急激に病気が発生することになったが、それが今から3700年頃前
(日本人の場合)それ以来、迷霊が身体に蓄積され、いまや、体細胞と同じ
60兆個程にもなってしましました。従って、それが原因して、現在のように
病気の多発につながっています。
 勿論、この現世にも浮遊している迷霊は、多く、特に聖地と呼ばれるところや
昔の古戦場、大戦で戦死者を出した沖縄など、私がカメラを向けると雪の塊の
ように一杯写真に取れます。これらが大きな集団となり、グループ化して人間に
対して大きな力を持ち、人間を有形、無形と操作するようになってきました。
 最近、これらの目に見えない霊団との戦いも多く、それが次回で話す、迷霊
との戦い、大分編の話になります。
PS..今回の台風は、以前の6号のように急激な方向転換は出来ず、上陸を
    許しましが、強風域(風速20メートル前後)に風速を落とし、被害を最小限
    にとどめる処置をとりました。          その3終了。斎藤斎霊

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