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2014年12月20日 (土)

JR甲斐大和駅 ホウの木の祟り!実話

 この話は、以前週刊誌に掲載され有名になった話。また、今から47,8年前の5月15日地元の大和中学の修学旅行のバスが事故に会い。6名ほどが死亡したが、実はこの事故の三日前にこのホウの木の根っこをいじったことが判明した。この事が山梨県内の新聞に大きく掲載され、山梨県では知らない人がいないくらい有名になったホウの木の祟り。

 

 実はこの件で山梨へ行き、取材を行った。中央線甲斐大和の駅ならびにある諏訪神社の境内にあるホウの木、現在は2本の木が枯れてたっているが、その横から2代目が育ち線路に向かって育っている。地元のばあさんに聞いた話だと「無邪気にその木の周りで遊んでいる子供には一切手を出さないが、JR関係者がそのホウの木を枝をはらったりすると、必ずと言っても良いくらいやられる…との話。

 以前、樫餅の葉がないため、このホウの木の葉っぱに餅をくるもうと思い、この木の葉を取った人もやられている。JR関係者は即死に近い状態で狙われているため、ここ数年誰も手を出す人はいない。

昔の国鉄時代には中央線の線路さえ、その根っこを避けるためカーブして迂回したという。現在は直線に直してありますが・・・。

 詳しいことはヤフーの検索で「山梨JR甲斐大和のホウの木の祟り」で詳しく述べている。当アシレスは植物の問題解決には実績がある。来年度からこの解決のため行動を起そうかと考えている。

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