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2013年10月31日 (木)

台風操作…過去のデーターが物語る!

皆様!昭和40年代初期(1965年頃~)頻繁に台風がUターンする現象があったことを覚えていらっしゃいますか?

 この現象こそ、我々の恩師「丸山天霊師」開発の台風操作術です。当研究所では、その秘術を復活させ、実践で応用し成功いたしました。

 

1966年16号

 

1968年7号

この操作術の凄さは、大それた手法を用いるのではなく、たった1本の”魔法の杖”ならぬ、竹むちの操作によるものです。これは自然神との共同作業によるもので、この竹むち操作後、約20分程度でその偉力が海上の台風の目に届くのです。しかし、台風の目は24時間中動くものであり、同じく24時間竹むちを使うことは困難なことであり、失敗もありますが、その場合、風速20m前後の暴風域に変えます。

【過去の成功事例】  

 

 

1968年4号



1972年7号

【近年の成功事例】

2011年6号

高知県室戸岬に直進し、紀伊半島を直撃するコースでしたが、猛烈なる当所の操作により、室戸岬直前で鍵型(クランク状)に進路変更成功。その後、太平洋上に押し出し、日本列島と平行して北上させた。

【今後の課題】

 台風は、まさに生きものであり、24時間、絶え間なく動いています。この操作は、その台風の動きを絶えず観察し、素早く対応しなくてはなりません。この操作の難点は夜中1時~3時頃の睡魔の襲ってくる時間帯に手を抜いてしまうことで、失敗につながるようです。

 当所の操作により、特に関東地区には10年近く台風の上陸や大きな被害がないことは当所の功績によるものと自負しています。

 なお、この操作の原理はブログでは書ききれませんので、ご来訪して頂ければ詳しくご説明いたします。

 

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2013年10月27日 (日)

成功御礼・・・台風26号27号進路変更に成功!

 台風26号27号いずれも太平洋上に回避させました。台風が何本発生しても上陸さえしなければ被害は最小に抑えることができます。今回も皆様の陰ながらの応援もあって見事に成功。また、このブログを度々見て下さる皆様のご期待にそえることが出来うれしく思います。

 本当にここ一週間、必死にその操作を行い何とか上陸を避けたい一心で頑張りました。この操作には約10名のスタッフが動いています。一番困るのが夜中の1時2時頃です。台風は生き物ですから操作の隙を見て進路を変えてきます。今回、その危機が来る前に進路を変えることに成功致しました。いずれにしてもクランク状に進路が変わった場合は、当所の操作によるものと思って下さい。詳しい過去のデーターは「魂清浄の7不思議」のブログに記載してありますので暇がありましたら覗いてみて下さい。次回もまた頑張りますが、今夜からぐっすり眠れることがうれしいです・・・(笑う)

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2013年10月24日 (木)

速報! 台風27号の進路は果たして・・・

 当研究所では三日前から必死で台風の操作を行っています。取りあえず速報としてお知らせしたいことは、28号とは合流することはありません。なお、27号は本土上陸を回避するよう現在操作していますが、多少、海岸沿いには風の影響があるとのことです。何としても大きな被害が出ないよう操作していますので、今後の動きにご期待下さい。

 9月中旬、台風について大神様にご神託を賜りましたが、10月には台風が集中するから気をつけなさいとのこと。見事にそのようになりました。とにかく27号は被害の出ないように、これから操作致しますので、ご安心下さい。

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2013年10月17日 (木)

台風26号本土上陸、その直前で回避に成功!

 超大型台風26号、和歌山県潮岬遠方より北上すれば間違いなく関東上陸・・・ところが、ところがその前でクランク状またはくの字型に急激に進路変更し房総半島先を北上・・・この操作を当方で仕掛けましたと言えば、多分、「そんな馬鹿な」「そんなこと出来る筈はない」と一笑にふすでしょう。

 当方では10年前から自然神(風神)との太いパイプがあり、事前にある作業をして進路を変更することに成功しています。今まで何回か成功して、その確率が高まったため発表するチャンスを狙っていましたが、今回余りにも見事に回避したものですから意を決して発表することに致しました。

 はっきり申しあげて人間の力のみでは到底不可能のことです。一口に言って自然神との共同作業だから出来ることと断言致します。勿論、なぜ変更すのかその理論はありますが、この欄では省かせて頂きます。当方である作業をいたしますと30分~40分後にその偉力がはるかかなたの太平洋上に到達し変更を始めます。この作業は体力も必要ですのでいつも10人くらいで行っています。

 最近、関東に台風が上陸しないのは当方の操作によるものと自負しています。すべての台風で成功する訳ではありませんが、万が一、上陸した場合は被害の少ないように風力を弱め(強風域にして)または、熱帯低気圧ななどにするなどの手段を講じます。

すでに27号が発生致しました。勿論、27号にも挑戦致しますが、もし、成功しましたら拍手喝さいをお願い致します。何回か挑戦することによりこちらの力もパワーアップし、さらに成功率が高まり、このことが世論に認められることでしょう。その時まで頑張ります!

 

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2013年10月11日 (金)

水は罪・ケガレを洗い流す!ミソギと言う言葉の発祥は・・・

 今回、水行滝行に入る以前に水について記述してみます。古来から水は罪・ケガレ・災厄を洗い流す呪力と浄化力を持っていると言われています。水行によって己を清めることをミソギといいます。そこで神道をはじめ仏教でも水行・滝行を取り入れています。

 選挙の時、過去に問題を起こした代議士が「この度、ミソギを済ませ、再び立候補致しました・・・」と叫んでいますが、本来なら水をある期間かぶり己の身体を清めて、初めて使える言葉。言葉の発祥は実はここからきているようです。

 神社の山門にあるお手水も、神様にお会いする前に身を清めて参拝するための一つの儀式です。また悪いことが起きた時よく使う言葉「すべて水に流して最出発しよう」などの言葉もここから出たのではないかと思います。実は私もこの言葉を使い何回やり直したことか・・・。

 さて、専門的な話しになりますが、この水行を極度に恐れる人がいますが、動物霊が憑依している場合が多い、特にキツネ関係。逆に喜ぶのは蛇関係。涼しい顔をして水をかぶっている人に実は蛇が取りついていたとか・・・。

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2013年10月 7日 (月)

マンネリ化の自分に活!滝行に挑戦してみませんか・・・。

 長い人生誰でも一度や二度くらい遭遇するのが物事のマンネリ化、惰性。人によってはこの壁を破ることで、大きく成長、発展出来る人もいます。いずれもこの問題は他人様にお願いして解決できるものではありません。自力で解決の糸口を探すより他はないようです。

 この問題の解決の一つに滝行をお勧めいたします。小生、今まで水行を度々やっていましたが、最近になって滝行に挑戦しています。短時間で気分一新出来、その後の送快感は何とも言えません。最初は滝を見ただけでビビりますが、終わってから「自分にも滝行が出来たんだー」という達成感が、その後の自分に対して自信がつきます。

 滝行のポイントは勿論ありますが、基本的には水行と同じですが、身体を清める、邪気邪霊を追い祓う除霊力は水行との比ではありません。よく滝壺の付近にはこれらの霊がさまよっていることが多いと言われていますが、小生が行く度に清めていますのでそれらに取りつかれる危険性はありません。ご安心ください。東京・神奈川から来ても半日あれば充分。

 滝行の心構え、邪気邪霊の祓い言葉などすべて指導させて頂きます。関心ある方は 、 メールでお問い合わせ下さい。一人でも可。 GGG03445@nifty.com

 

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2013年10月 1日 (火)

加持祈祷などの神頼み(宗教)でガンは治せるか!

 実はこのタイトルは、サイ科学会提出の原稿の題です。この題でサイ科学会で行われる10月の発表会へ提出する予定でした。ところが原稿締め切りが8月31日とサイ科学会のHPに表示されていましたので、安心していましたが、この件でサイ科学へ問い合わせたところ、何と8月15日に締め切ってしまったとの返事。それでは分かった時点でなぜhPにその旨一筆記載してくれないだろうかと憤りを感じましたが、後の祭り!

 とにかく上記の事情により今年は断念しなくてはなりません。以前、このブログでこの件を記載したことがあり、「その会場で皆様とお会いしましょう」などと書きましたが、この課題は来年度に持ち越しになりました。お詫びして訂正させていただきます。ちなみにタイトルの答えは「アシレス」というところでは…治るです。

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