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2013年6月26日 (水)

昨晩見ました!プロサーファー飯島夏樹の余命数ヶ月のドラマ

 以前、映画にもなり、彼のガンによる終末のドラマは愛する子供と奥さんの触れ合いが涙なしでは語れないものとして記憶に残っている人も多いと思います。実は昨晩は二回目でしたが、今回、ブログで記事を書いたこともあり、心新たにして見させて頂きました。

 38歳で寿命を奪ってしまったガンの猛威、これに対する医学の無力化を痛切に感じた昨晩でした。実は小生、今年の秋開催されるある団体の研究発表会で「加持祈祷でガンは治るか」(仮題)の題で発表する考えで、現在その資料、データーを集めています。

 この難題に確実なるデーターを元にその信憑性、確実性を世論に訴えるつもりです。宗教による加持祈祷、祈りの枠を超えたもとして新たなる解決策として問題提起をしてみたいと思っています。このような発表会で認められることにより「私に素直に騙される人」が多くなるからです。今まで数多くのガン患者との対応で、私に騙されないばかりに、みすみす数ヶ月のうちに寿命を落としている人が余りにも多すぎるからです。

 多分、今年10月に開催される予定ですが、具体的に決まりましたら、このブログで発表する考えです。この時、このブログでご縁をを頂いた皆様とお会い出来る方もいらっしゃることと思います。その時を今から楽しみにしています。また、その時、斎藤斎霊とはいかなる人物かも分かります。間違いなく人間です。神様ではありません(笑)

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2013年6月13日 (木)

ガンの細菌が好む果物とは!

 ガンをおこす細菌も、当然、何かの栄養をとって繁殖しています。ガンの予防には、桃の実を、食べると良いということを口伝えで聞きました。もともと中国で桃は邪気を祓う力があるとか、桃の木で作った弓矢を射ることは悪気・悪鬼除けになると言われ極めて縁起の良い果物として大事に扱われてきました。

 桃の産地、山梨では桃を皮つきで食べる習慣があります。なぜかと言いますと果肉と皮に微妙な味わいがあるからです。この味をガンの細菌も知っているのか? 非常にこの部分が好まれているようです。従って、ガンの予防で桃を食べる場合は、皮つきで食べることがポイントのようです。この皮に集合したガン菌が桃を食べれば、糞と一緒に外に出ると言う説です。お試し下さい。

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2013年6月 4日 (火)

手術により内臓を切除すると延命も短くなる!

 延命を希望され、いろいろな人を対応したが、転移などで内臓を切除された人の方が延命もどうしても短くなる。われわれ人体で不必要な内臓は一つもない。それぞれの役目を担当して動いているからだ。内臓が一つでもないことは、車で言えば部品が一つない状態で走らせていることと同じである。どこかに無理が生じてエンストを起こす。イコール死である。

 従って、ガン発見が遅くなり医者に見せたが手遅れで、切開はしたものの状態がひどすぎて、そのまま縫合してしまった人の方が延命も長く出来る。前回の記事、関口様がその良い例である。この時、大概、医者は「余命一ヶ月とか2ヶ月」を宣告するが、内臓は一つも切除していないので、なんと10ヶ月も延命が出来ることになった。

 当研究所は、刃物を人体に入れないで病を治すことを基本としている。胆石、蓄膿症、イボなど、すべて手術をしないで治っている。ガンも勿論、手術は否定する。そのままの状態で回復、延命を希望された方がベストである。

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