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2011年9月13日 (火)

神々との巡り合わせと神との対話 その4

飛行機まで止めた迷霊集団!
 私は、除霊師のプロとして、初めて九州へ行くことになる。8月15日に羽田から大分へ飛行機
行くことになっていた。ところが本部から、出発すると同時に、迷霊の邪魔が入る。
 迷霊は我々身体のみでなく、巷に浮遊して徒党をくんでは(集団化して)動いている。その迷霊
の実態を、私は写真にとることに成功している。
その集団に九州行きを見事に邪魔されました。→邪魔という行為は、私の力を認めているから
こそ、邪魔するのだと思うと、急に楽しくもなってきたが・・・。
 さて、当日の朝、最初から、町田で羽田行きのバスに乗り遅れ、急遽、車で羽田まで飛ばす。
いよいよ、飛行機に乗り、フライト寸前にエンジントラブルで、フライトが遅れる旨、乗務員から
アナウスがある。ところが一時間30分経過しても動きそうもない。
 そのうちアナウスがあり「まだ、だいぶ時間がかかりますので、別の飛行機に乗り換えて下さい」
とのこと。何でこの飛行機に限り、故障するのだと思ったが→その原因は私にあり・・・完全に
迷霊たちに九州上陸を阻止された動きであった!
 結局、2時間遅れのフライトで大分へ着く。大分のY家では3日ほど、お世話になったが、病院
から連れ出した母親の経過が私の手当てで上向きになり、病院へ戻らなくてもよいことになる。
 ところがこの3日間に大分・佐伯市のMから電話が入り「先生、大分に来ているのなら、ぜひ、
会いたい」とのこと。意を決して行く事になった。行って驚いたことにMは不動明王と法華経の女行者
であった。
そのMは、「自分の生命の限界を感じた。私を救ってくれとこと」→正直言って、すぐ帰りたくなったが
私の言う通りにするという条件で、今までの信ずる神を放棄し、魂清浄の神法へ帰依する約束を
取り交わし、翌日はその宗教関係の処分で半日かかった。
 そこで再び羽田のことを思い出した。この行者が使っている迷霊とY家の迷霊が手を組んで、飛行機
止めたのだと直感した。→目に見えない霊の力を垣間見ることになったが、迷霊集団はこのくらいの
ことは朝飯前にする。そのほか車のナビを狂わしたり、パソコンを壊したりもする。
 新会員の諸氏も、魂清浄の修行を始めると、上記のような迷霊界の邪魔が入ることがあるので、気を
つけて頂きたい。現実の世は、この迷霊集団が操作している→だから、この世は魔界の天下だと言うのだ!
 
  9月11日                               その4終了。 斎藤斎霊

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