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2011年9月 3日 (土)

神との巡り合わせとその対話 その2‏

神々に「人間に病気を、なぜ、つくったのか」と聞いたところ「つくった覚えはまったく無い」

との答え。この答えに対し追求したところ「5~6000年前は、病気は無かった」とのこと。
その原因は、霊魂の未処理により発生したと言う。
 元来、人間と言う生き物は、肉体に本人霊という霊を(縦20センチ横15センチの楕円形)
注入して生命が誕生するようになっているが、霊は悠久不滅のものであるため、肉体が消滅しても、霊魂は
残るものであり、その処理方法として、神々は、われわれ肉体に5袋の霊袋を作り(両手、両足、肛門)
そこへ収容をする処置をとっていたと言う。
 しかし、年月が経過するうちに、霊袋が満杯になり、その袋が破れてから、肉体に霊が散漫し、そこから病気が
発生したと言う。本人霊一つの場合は、病気は発生しないように人間はつくってあるそうです。
 その後、年数がたつうちに病気が急増し、神々は次の処理方法を考える事が急務になり、人霊の処理が
出来る神道の高天原を拡大し、そこへ植物霊、動物霊その他の霊も収容できる17霊界を創設致しました。
 これが魂清浄の神法です。この神法によると、本人霊以外を迷霊と呼び、その迷霊を肉体から排除(17霊界
に送る)すれば、病気は無くなるようになっている。その17霊界が創設されたのが、昭和34年6月16日、非常に
歴史は新しい、その1年後に体重36キロ、身長149センチ、病気の卸問屋といわれた青年(現、斎藤斎霊)が
この神法に挑戦したところ、迷霊の排除により、見事に病気から開放されてしまったのである。
そもそも、魂清浄を唱えることは、神々がこの天体に人間をつくった最初の状態(本人霊一つ)に戻す運動の
言葉だと思って下さい。
PS・・・われわれの身体が、本人霊一つに近くなると、誰でも神々と対話が出来るようになります。従って、これから
    5~6000年前は、神様との対話は当たり前で、ほとんどの人が出来たそうです。これから、斎霊以外にも
    神様との対話が出来る人が出現することでしょう。我こそはと思う人は挑戦してみて下さい。
     ことによると千葉あたりから出現するかも・・・。 
    次回、”迷霊との対決、大分編”にご期待下さい。         
                                   その2終了。8/29 斎藤斎霊記

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