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2011年9月27日 (火)

神々との巡り合わせと神との対話 その5‏

楠木正成の霊との対面
 私は再び、九州大分へ行くことになった。9月13日早朝、新幹線で行くことにしたが、またまた、迷霊の邪魔が入った。出掛けに携帯電話がないのに気がついた。携帯を探すのに二度も近くの別宅へ行ったりして、完全に新幹線に乗り遅れてしまった。
 夕方、やっと大分、佐伯市の近くの三重駅に着てお迎えを頼んだが、なんとお迎えに来る車の
鍵を紛失したと言う。知り合いに頼んで車を出してもらい、1時間後に迎えに来た。本当に敵ながら見事に邪魔をしてくれる!これが偶然のことかよと言いたい!
 
 さて、杵築市のM子様は、地元では占い、びわのお灸師でもあり、道路には彼女が立てた看板がある。
その看板には、天空ユキと書かれており、地元では一寸顔が売れているらしい。しかし、あくまでも今までは法華教と不動明王の女行者であった。すべての信仰を放棄して,魂清浄に帰依したいと言う約束で、今回来ることになったが・・・今までの祭壇をすべて壊し、神具を飾り、どうやら神道らしくなった。
 彼女と話しているうちに彼女は楠木正成の直系の子孫であることたが分った。そこで彼の霊を17霊界に送る昇天祭をやってくれと言う。はたして楠木正成の霊、ここへ降りてくるだろうか・・疑心暗鬼であったがやってみることにした。魂清浄を唱えて5分後、ついに成功!楠木正成が馬に乗って登場・・・。
「ぜひ、こころ休まる17霊界に昇天されるよう、お願いします」と述べたところ、「やっと子孫のお陰で霊界に旅立つことができる。子孫が正神につながったことを非常に喜んでいる。」と話され、そのまま馬に乗って霊界に旅立たれた。そのわずか数分の間にユキ様の顔に涙がどっとあふれ出た。「こんな感激は生まれた初めてです。完全に17霊界へ行かれましたねー」もともと霊感の素質がある彼女、はっきりこの様子が分ったようである。
 今後、彼女の発展振りに期待をしたい。楠木正成も応援すると言っている。昨日は、2名をアシレスの会員に入会させたとの電話・・・これはスゴイ!まさに正成様のご威光の結果であろうか?
 9月27日                                その5終了。 斎藤斎霊

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2011年9月13日 (火)

神々との巡り合わせと神との対話 その4

飛行機まで止めた迷霊集団!
 私は、除霊師のプロとして、初めて九州へ行くことになる。8月15日に羽田から大分へ飛行機
行くことになっていた。ところが本部から、出発すると同時に、迷霊の邪魔が入る。
 迷霊は我々身体のみでなく、巷に浮遊して徒党をくんでは(集団化して)動いている。その迷霊
の実態を、私は写真にとることに成功している。
その集団に九州行きを見事に邪魔されました。→邪魔という行為は、私の力を認めているから
こそ、邪魔するのだと思うと、急に楽しくもなってきたが・・・。
 さて、当日の朝、最初から、町田で羽田行きのバスに乗り遅れ、急遽、車で羽田まで飛ばす。
いよいよ、飛行機に乗り、フライト寸前にエンジントラブルで、フライトが遅れる旨、乗務員から
アナウスがある。ところが一時間30分経過しても動きそうもない。
 そのうちアナウスがあり「まだ、だいぶ時間がかかりますので、別の飛行機に乗り換えて下さい」
とのこと。何でこの飛行機に限り、故障するのだと思ったが→その原因は私にあり・・・完全に
迷霊たちに九州上陸を阻止された動きであった!
 結局、2時間遅れのフライトで大分へ着く。大分のY家では3日ほど、お世話になったが、病院
から連れ出した母親の経過が私の手当てで上向きになり、病院へ戻らなくてもよいことになる。
 ところがこの3日間に大分・佐伯市のMから電話が入り「先生、大分に来ているのなら、ぜひ、
会いたい」とのこと。意を決して行く事になった。行って驚いたことにMは不動明王と法華経の女行者
であった。
そのMは、「自分の生命の限界を感じた。私を救ってくれとこと」→正直言って、すぐ帰りたくなったが
私の言う通りにするという条件で、今までの信ずる神を放棄し、魂清浄の神法へ帰依する約束を
取り交わし、翌日はその宗教関係の処分で半日かかった。
 そこで再び羽田のことを思い出した。この行者が使っている迷霊とY家の迷霊が手を組んで、飛行機
止めたのだと直感した。→目に見えない霊の力を垣間見ることになったが、迷霊集団はこのくらいの
ことは朝飯前にする。そのほか車のナビを狂わしたり、パソコンを壊したりもする。
 新会員の諸氏も、魂清浄の修行を始めると、上記のような迷霊界の邪魔が入ることがあるので、気を
つけて頂きたい。現実の世は、この迷霊集団が操作している→だから、この世は魔界の天下だと言うのだ!
 
  9月11日                               その4終了。 斎藤斎霊

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2011年9月 4日 (日)

神々との巡り合わせと神との対話 その3‏

前回、人間の迷霊を収容する霊袋の話をしましたが、その霊袋が満杯で

破れてから、急激に病気が発生することになったが、それが今から3700年頃前
(日本人の場合)それ以来、迷霊が身体に蓄積され、いまや、体細胞と同じ
60兆個程にもなってしましました。従って、それが原因して、現在のように
病気の多発につながっています。
 勿論、この現世にも浮遊している迷霊は、多く、特に聖地と呼ばれるところや
昔の古戦場、大戦で戦死者を出した沖縄など、私がカメラを向けると雪の塊の
ように一杯写真に取れます。これらが大きな集団となり、グループ化して人間に
対して大きな力を持ち、人間を有形、無形と操作するようになってきました。
 最近、これらの目に見えない霊団との戦いも多く、それが次回で話す、迷霊
との戦い、大分編の話になります。
PS..今回の台風は、以前の6号のように急激な方向転換は出来ず、上陸を
    許しましが、強風域(風速20メートル前後)に風速を落とし、被害を最小限
    にとどめる処置をとりました。          その3終了。斎藤斎霊

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2011年9月 3日 (土)

神との巡り合わせとその対話 その2‏

神々に「人間に病気を、なぜ、つくったのか」と聞いたところ「つくった覚えはまったく無い」

との答え。この答えに対し追求したところ「5~6000年前は、病気は無かった」とのこと。
その原因は、霊魂の未処理により発生したと言う。
 元来、人間と言う生き物は、肉体に本人霊という霊を(縦20センチ横15センチの楕円形)
注入して生命が誕生するようになっているが、霊は悠久不滅のものであるため、肉体が消滅しても、霊魂は
残るものであり、その処理方法として、神々は、われわれ肉体に5袋の霊袋を作り(両手、両足、肛門)
そこへ収容をする処置をとっていたと言う。
 しかし、年月が経過するうちに、霊袋が満杯になり、その袋が破れてから、肉体に霊が散漫し、そこから病気が
発生したと言う。本人霊一つの場合は、病気は発生しないように人間はつくってあるそうです。
 その後、年数がたつうちに病気が急増し、神々は次の処理方法を考える事が急務になり、人霊の処理が
出来る神道の高天原を拡大し、そこへ植物霊、動物霊その他の霊も収容できる17霊界を創設致しました。
 これが魂清浄の神法です。この神法によると、本人霊以外を迷霊と呼び、その迷霊を肉体から排除(17霊界
に送る)すれば、病気は無くなるようになっている。その17霊界が創設されたのが、昭和34年6月16日、非常に
歴史は新しい、その1年後に体重36キロ、身長149センチ、病気の卸問屋といわれた青年(現、斎藤斎霊)が
この神法に挑戦したところ、迷霊の排除により、見事に病気から開放されてしまったのである。
そもそも、魂清浄を唱えることは、神々がこの天体に人間をつくった最初の状態(本人霊一つ)に戻す運動の
言葉だと思って下さい。
PS・・・われわれの身体が、本人霊一つに近くなると、誰でも神々と対話が出来るようになります。従って、これから
    5~6000年前は、神様との対話は当たり前で、ほとんどの人が出来たそうです。これから、斎霊以外にも
    神様との対話が出来る人が出現することでしょう。我こそはと思う人は挑戦してみて下さい。
     ことによると千葉あたりから出現するかも・・・。 
    次回、”迷霊との対決、大分編”にご期待下さい。         
                                   その2終了。8/29 斎藤斎霊記

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2011年9月 1日 (木)

「神との巡り合わせと神との対話」その1‏

まずは、改めて簡単に自己紹介させて頂きます。

自称、運命請負人、霊感神主・・・斎藤斎霊

斎霊の名前は神様の修行を10年間続けてやったご褒美で神様から頂いた名前。
以前、テレ朝に出演してから、「知る人ぞ知る!知らない人は全く知らない人間に
なりました」
過去においては、某宗教新聞の取材で全世界30ヶ国を尋ね、魂清浄が
全世界で通じることを確認。中国では、思想犯で強制送還され、7年間入国
拒否に、中国WTO加入により解除される。
 このおじさんが怖い時→神が乗り移った時、要注意!
 さて、僕は16歳の時病気の卸問屋と言われ、某霊能者に弟子入り、その頃
体重36キロ、身長149センチ。3年後にいつか知らない間に神様と対話が出来る
ようになる。神様に一番で質問したこと「なぜ神様は、同じ人間で有りながら、病人と
健康な人を作られたのですか」答えは次回に。
PS・・・神様ご推薦の果物、バナナ(卵3ヶ分の栄養あり)色紙(ご神体)の前に置いて
    3分間待つ・・・渋みがとれてまろやかな味に→これが出来た人は神様が降りて
    きた証拠。                   そのⅠ終了。 斎藤斎霊

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