2008年11月14日 (金)

靖国神社の件で一言!日本と中国との死生観の違い・・。

 前項で靖国神社のことにふれましたので、私の靖国神社に対する私見を公開致します。お隣の中国は、日本の政府関係者が参拝することに対し極端に不快感を示します。

 それは、何故か・・・そもそもこの問題は、日本と中国の死生観の違いからきています。中国の人達は罪人は死んでも罪人として扱います。日本は昔から亡くなった場合は(仮に罪人でも・・親鸞の歎異抄の影響かな・・)仏様、神様として敬い祈ります。

 従って、戦犯者を分祀して、無宗教の施設をつくることにも問題は残されることでしょう。

 11月14日                                 齊藤斎霊

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2008年11月 4日 (火)

靖国には英霊はいない!今なお、戦地でさまよう・・・。

 靖国神社には英霊はいない!・・・・去る10月13日、サイパンにの万歳クリフへ救霊、慰安の旅に行って参りました。私は霊の写真がとれる為、何枚か、クリフにさまよう戦没者の霊の写真撮影に成功致しました。過去においては、フィリピン・セブ島の激戦地でも成功しています。・・・とすると先の大戦で戦死した霊は、未だかって現地でさまよっていることになる。実はこれがご正解です。

 今でも、フィリッピンの海岸で戦死した若い兵隊の幽霊が度々出没するという住民の話も、まんざら否定することは出来ません。今までの数々の霊体験によって、靖国に安らかに永眠しているという説は・・・私の立場から言いますと完全に否定したいと思います。

 とかく、靖国神社の問題が時節、時節に話題になりますが、霊の実態は現地でさまよっている・・・これが真実であることを、一霊能者の立場から断言させて頂きます。また、これを証明する為に、これからも戦地に出向き戦没者の写真を撮り続けることでしょう。

 現地でさまよう英霊に対し、心から合掌致します。

 11月4日           齊藤斎霊

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2008年6月19日 (木)

霊魂の撮影承ります!ご相談を

 10年の歳月をかけ、霊魂撮影にやっと成功致しました。JR福知山線の尼崎事故現場でも、撮影に成功。過日は、激戦地として多くの戦死者が出たサイパン・万歳クリフの撮影に行って参りました。勿論、成功です!

 この他、水子供養の寺、神社仏閣、自殺の名所、青木ヶ原、東尋坊、熱海・錦ヶ浦等でも成功しております。このことは、以前、ミリオン出版(03-3514ー1480)発行の「不思議ナックルズ」5月号に記事として掲載されました。但し、満月の夜、及び人霊一体二体の撮影は不可。撮影費用は実費と日当だけで結構です。ぜひ、ご相談下さい。

電話は、042(751)2558、メールは、GGG03445@nifty.ne.jp           齊藤斎霊

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2008年5月23日 (金)

四川大地震の被災者に哀悼の意を!

 5月22日現在で、死亡者が51000人余になりました.私も中国に住み、宗教活動を行なったこともあり、心より哀悼の意を示す次第です。中国は、今年になり大寒波の到来、チベット問題、大地震と話題に事欠きませんが、これも中国が生まれ変わる「アカ落とし」の試練かも知れません。

 ある情報によると、6月下旬、更に大きい自然現象が勃発し、場合によると、これが原因して・・・オリンピッック中止の可能性もあると、ささやかれています。

 私も、中国に住んでいましたので、あの国の良さ、悪さを充分知っています。中国が、何故、この機に試練を受けなくてはならないのか・・・その事由が実はあるのです。そのことは、次の機会に話しましょう。                      齊藤斎霊

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2008年4月 9日 (水)

不思議ナックルズに掲載されます

 アシレスの霊魂写真撮影の件につき、過日、不思議ナックルズ(ミリオン出版)という会社から取材に参りました。その取材内容が来る4月23日に発売される「不思議ナックルズ」に掲載されます。お近くのコンビニでも販売致しますので、ぜひ、お買い求め下さい。

 人間死んでも、霊魂は永久に存続されることを写真撮影で証明致しました。現在、自殺した人達の霊魂の写真撮影にも成功しており、山梨県青木ヶ原、熱海錦ヶ浦、福井県東尋坊などを自殺防止の本と一緒に公開する予定であり、現在、執筆中です。自殺大国日本、この汚名をなくすために、霊研究の立場から助言を致します。       アシレス事務局

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2008年4月 5日 (土)

当所は陽明学や武士道も教えます!

 アシレスでは、霊に関する指導ばかりではありません。陽明学・武士道・礼儀作法も教えます。とかく総てを霊のせいににする人は、精神的に弱い人が多いようです。考え方を、しっかり持つことで霊に取り憑かれなくなります。また、現状の日本の姿を憂い、人材育成に注力しております。

 斎霊師は、最年長で京都大学の吉田和男先生が主宰すす「桜下塾」の第一期生に臨みました。ここで男の行動学と言われる「「知行合一」「良知」「心即理」など実践哲学を学び、その後は、斎霊師の友人である陽明学の大家・林田明大先生に講師をお願いし勉強しております。

 最近では、小笠原流の挨拶のやり方も教えています。特に若い人は挨拶も出来ない人が多いからです。6日には、武士道精神についても講義する予定です。武士道に見られる忠誠・真義・礼儀・名誉・尚武など、かってみられた日本古来の精神が、これからの日本に求められているからです。新渡戸稲造が「武士道、日本の魂」をキリスト教に劣らぬモラルとしてアメリカをはじめ世界に紹介致しました。ところがそのアメリカが敬遠するのが、この武士道です。「腹切り」「特攻隊」の精神はアメリカにはまねの出来ない精神です。戦後GHQは「忠臣蔵」まで禁じました。それは敵討ちが恐ろしいからです。いかに日本人を骨抜きにするかの政策が3R主義という政策です。リベンジ(復讐)リフォーム(解体)リバイブ(中央統率)にまんまと乗せられたのが、現在の日本です。(この部分は、桜下塾の卒論の一部です)・・・志をもつ者、アシレスに集まれ!・・・      アシレス事務局

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2008年3月26日 (水)

おもしろ霊学スクールのお知らせ

4月6日(日)午前9時45分から、アシレス研究所の本部で開催されます。

このセミナーは、講義を聴いている間に、体内から邪気邪霊(迷霊)を取り除きます。従って、初めての人は、極端に眠くなりますが、無理をして目を開いている必要はありません。しばらく寝ていても構いません。体内から迷霊が昇天する時、言葉では言い表すことが出来ない程いい気分になれます。ぜひ、ご体験下さい。

一年も継続して頂きますと、確実にあなたの運命が変わってきます。運命は自分で変えるもの、命をアシレスに運ぶのは誰か・・・それは自分しかありません。費用は500円。詳しいことは、HPのあいさつの欄に記載。

                                       アシレス事務局 042(751)2558

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2008年2月10日 (日)

人生捨てたもんじゃない・・・。

 私は、相模原に来た時は、たった500円しか持って来ませんでした。ところが、その500円でお部屋を貸して下さる不思議なおばさんに巡りあう。
そのおばさん曰く「仏壇の上に住む人は必ず、成功するよ」嬉しいことを言って下さったので、それにあやかるつもりで部屋を借りることにしたのです。私はサラリーマンが性にあわないので、独立して社長になることを夢見ていました。
 さて、念願叶い、やっと会社をつくる事が出来ました。初年度は資金繰りで苦しいものですが・・・ところが取引先で500万円貰えばよいところを二回500万円振り込んできた。
私は、この時非常に苦しかったので神様にこの金の神隠しをお願いした。ところが、半年たっても請求してこない。
 この金を返すか返さないか悩みましたが、その時、神の啓示があり「すぐ返しなさい。お前はたった500万円で信用を落としたいのか」
私は、神様の言う通りにすぐ返金した。お陰様でこの会社とは、25年間取引が続きました。
会社は、その後億単位の金が動くように成長致しました。
 このことが有ってから、会員のKさん暮れの28日に300万円手形が落ちると言う相談があり、その金がないと会社が危ないと言う。
26日二人で猛烈な修行をした。その時、彼の頭にナンバーズの番号が浮かんできた。
その番号を買ったところ、なんと大当たり290万当たっていた。
 勿論、その金で会社を救ったことは言うまでもない。本当にこういうことも有るから人生捨てたもんじゃない・・・。しかし、500円で部屋を貸して下さったおばさん、私が成功することが分かっていたのでしょうか・・・それを聞こうと思った矢先、亡き人になってしまった。
こんな神様ですが、一度遊び来ませんか・・・。

2008年2月10日                                  齊藤斎霊

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2007年9月22日 (土)

霊魂の写真撮影

霊魂はあるのでしょうか。

答えは、「完全にあります。」

当アシレス研究所では、この課題に挑戦すること十余年、ついに死後の霊魂の実態をつかみ、その撮影に成功致しました。
ことの発端は、われわれの恩師丸山忠三師が、戦時中、比島セブ島で部下の半分を失ったことを聞き、その慰霊の旅に出向いたことに始まります。セブ島のある洞窟に入りシャッターを切ったところ、何と人間の顔が数体浮かんで撮れたことです。多分、その洞窟で戦死した人のものでしょう。その後、霊魂撮影の研究に入り、十年余の研鑽をつみ、霊魂を誘導する(おびき出す)言葉を発することにより、霊魂が蝟集したところで撮影が可能になりました。
なお、このことにより寺院仏閣、自殺の名所、戦死者の眠る激戦地、歴史に残る古戦場等の霊魂の実態が解明出来、発表出来ることになりました。

今回、特に撮影に望みたい場所は、先の大戦で尊い命を落とした激戦地撮影に挑戦してみたいことです。
国内戦の沖縄、硫黄島を始め、マリアナ諸島のグアム、サイパン、テニアン及び比島の激戦地を優先して撮影に望みたいことです。そして、なお今も現世でさまよう英霊の霊を救済したい考えです。

ここで広く皆様にこのことをお伝えし、撮影にたいする費用を捻出したく、協賛及び支援をして下さるところを探しています。なお、当研究所の代表であります私自身、六五歳の齢を重ね、このことが人生最後の課題だと思っております。また、このような事が可能になった私に、天から与えられた使命感だと思い、残る余生を賭けてみる所存であります。 
現在、このことに関する広告を宗教新聞(東京都新宿区03-3353-5182)で取り上げ、掲載して戴いておりますが、このことに対し心より御礼申し上げます。

斎藤 斎霊

◆福井県 東尋坊

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◆秩父市某水子寺

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・・・白く、もやのように丸く写っているのが、霊魂です。

※写真をクリックすると拡大して見えます。

自殺の名所、霊場、古戦場、国内外の激戦地(沖縄、サイパン、比島等)には、このように霊魂が浮遊しています。
当研究所では、 現世で浮遊している、迷っている霊魂の救済も行います。

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2007年2月11日 (日)

米国の有名な1ドル牧師、本物の宗教家とは・・

 米国、ロスに日曜日ごとに、有名な1ドル牧師がやってくる。彼を待つ列が数百人続く。
朝8時45分、白いトヨタに乗った「1ドル牧師」ことモーリス・チョイスがやって来た。
集まった人は、ホームレス、身障者、女性など。神父がそれらの人に手渡した1ドル紙幣、わずか1ドルだが彼らは、それに群がって来る。
これを続けて20年。
 私は、この神父のことが頭から消え去らなかった。本物の宗教家とは、この人かも知れない。
今、私も日本版「200円神主」と銘うって、計画をねっている。   

さて、その原資は・・・?

                                            斎藤斎霊

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