2016年11月22日 (火)

第三回「植物霊物語」七刷り出版記念講演 11月23日開催!

第三回 「植物霊物語」七刷り出版記念講演を、静岡県袋井市で開催する。
日時 11月23日(水)午前10時から

参加ご希望の方は、会場の静岡支部へご連絡を。

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2015年9月19日 (土)

7刷り印刷記念講演会・静岡県袋井市で21日AM10時~開催!

 「植物霊物語」7刷り、今月に入り印刷されました。それを記念して講演会を下記、要項にて開催致します。16日付け、静岡新聞にも広告が掲載されています。

 場所・・・静岡県袋井市睦町16-7 アシレス研究所、静岡支所 代表 高橋

 電話・・・0538-43-5125  携帯090-2183-4816

 日時…9月21日午前10時~午後2時まで 多少、時間延長あり

 内容・・・ガンの原因は植物の○○が原因、樫の木を植えると金運が無くなる、怨霊との対話の数々他

◎ご連絡頂いて参加された方には、昼食をご用意させて頂きます。

◎次回、開催は愛知県豊田市に会場が移ります。

◎霊的な問題のご相談、人生問題のご相談無料にて承ります。

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2015年9月 1日 (火)

広告を打てば必ず売れる本→植物霊物語・本日ついに7刷目印刷

 最近、書籍が売れないと嘆いている出版業界・・・アシレス発行の「植物霊物語」は広告を打つと必ず売れます。本日、9月1日、7刷目が印刷されます。

内容も驚きの連続です。ガンは植物霊が原因(昨年度、サイ科学会で発表し、高い評価を得て、全国大会で2位を受賞)

お求めは近代文芸社(03-5395-1199)・・・常設書店として原書房(神田神保町03-3261-7444)でお求め下さい。

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2015年5月23日 (土)

24日の日本経済の朝刊、アシレスの書籍が宣伝されます!

 今、書籍は広告を打たないと、全く売れません。アシレスには広告を打てば必ず売り上げが

伸びる書籍がありますす。それは「植物霊物語」です。もうすぐ7刷りに入ろうとしています。なぜ、こんなに売れるのか。日本国内の霊能者の中で植物の霊の存在が分かる人は一人しかいないからです。また、内容が面白いからです。金を残すのには花梨(かりん)を植えろ!

樫の木を植えると財産が減るぞ!丑三つの刻参りの釘は、ケヤキに打て!など、物語風に書かれています。  「悪い神に騙されるな」はあまりにも宗教の道に入って騙されている人が多く・・・その人たちに警鐘を鳴らしている本です。その見極めは宗教の裏で動く眷属霊を暴け・・・その眷属霊を解明していることです。

後の一冊は、「魂清浄の神法」です。正神は実在するのか。が核心です。色々な宗教遍歴をやった人が読むと、納得できます。アシレスの会員の中には16ヶ所の宗教団体を遍歴した人がいます。 その人は「正神にやっと巡りあえた」と叫びました。本物の宗教は必ずプラスの結果が出ることです。そして、人間以外に植物・動物・家畜にもその結果が出ることです。

上記3冊をお読みください。貴方の人生が180度変わるでしょう。人生の必読書、買って損のない書籍です。

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2015年4月20日 (月)

「薬を抜くと、心の病は9割治る」の神津先生の講演開催!

 この書籍の監修、神津健一先生の講演が5月3日、相模原本部で午後1時から開催される。(入場無料)斎藤斎霊師の友人である医学博士の神津健一先生、アシレスの春季大祭の記念講演として開かれるもの。

 東京・代々木でナチュラルクリニック代々木、代表者でもある神津先生、当クリニックは薬の投与は原則的には行わず、細胞(膜)栄養療法と食生活を中心に多くの患者様を治している。精神科で行われている薬漬けは病気を治すどころか病状を重くしているだけ。この本には回復するための処方箋が、いっぱいつまっている。素朴社発行、1300円+税

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2015年3月31日 (火)

神様のご神託、アシレスと神々との関係!

1、アシレスは宇宙を管理している天地宇宙神(天之御中主大神)と直結している。
この神様は全宇宙の管理をしており、この神様によると、現在、人間のような生物が
住んでいる天体が3000位あり、それらを含めて全宇宙がこの神様の管理下にある。

2、この神様が丸山天霊師が生存している時、始めて地球の天体に降神し3年間、地球の
環境・その他につき観察され結果、「地球人はほとんど病人であり、健康な人を探すのが
難しい」と結論をおっしゃった。

3、その原因は、地球という天体は「ぜんぜん霊問題を放置して、解決する術(すべ)がな
い、キリスト教、仏教ではうまいことを言っているが、現世に霊を放置したままである。それ
らの霊が病気の根源になっている。

4、この状態を放置していると、これらの霊に地球は滅亡に導かれる。既に他天体では、
この霊問題が解決出来ないため、30程の天体が滅亡している。地球も現状では
100%滅亡するに方向に間違いなく進んでいる。

5、そこで丸山天霊師は多くの神々の応援により天地宇宙神と意志の交流に成巧。
地球を存続するためには霊界の再編成、再構築が急務であると言う指示を下さる。

6、今までの宗教とは一切関係をもたず、霊問題が解決出来る霊界の創設に成功し、霊の
内容により、17霊界に仕訳し、そこに収容、隔離するようにした。その日は昭和34年
6月16日であり、その17霊界に迷霊を昇天させる言葉が1魂清浄~10魂清浄、全世界
の人類が唱えられる言葉が考えられ、この言葉を唱えると、「あらゆる迷霊は17霊界に
昇天しなければいけない」と言う大鉄則が生まれた。

7、この大鉄則が生まれたことにより、迷霊眷属を使っている仏教・キリスト教・その他宗教
はこの鉄則に反していることになったが、今、神々はこれらの迷霊を早いところ17霊界に
昇天させることが地球の存続につながるため、今までの宗教を弱体化し骨抜きにしてい
る。よって、新興宗教もその中に含まれているため、最近、体制が弱小し、無力化している
のはこのため。

8、上記は天地宇宙神の決断であるから、信じようと信じまいがお構いなく、魂清浄を唱え
ると17霊界に引き上げられることになった。その結果→病気が治るようになった。

9、今までの宗教をすべて忘れることが急務であり、白紙の状態ですべて臨むことが魂清
浄の神法を理解する早道でもある。先代の丸山天霊師は「仏教は亡国の宗教である」と述
べていた。

10、今までの宗教はやればやるほど悪くなる。それは宗教の迷霊眷属を信ずることで、
体内に潜入するからであり、お守りお札は体内に潜入しても良いと言う許可書を出してい
るようなもの。
 
                                           アシレス研究所

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2015年2月14日 (土)

人生には、まさかと言うことがおきる!だから人生は面白い!

 私くらい貧乏生活を経験した人もいないだろう。会社をつぶし、やることがなかったので子供に駄菓子を売る露天商に身を落とした。その頃いつも夢に見ていたのが、アメリカのⅠドル牧師のことであった。毎週日曜日、ロスアンゼルスの貧民街で1ドルを配り、その金欲しさに延々と列をつくる。宗教家が具体的を人を助ける姿・・・説教も、教えもない。ひたすら1ドル恵むだけ、そして,その1ドルで多くの生命が救われる。これこそ神様の仕事だ!!!

 

 そんな夢を持ち続け、いつかは実現したい。毎週は出来なくてもいい一ヶ月に一回でも良い、しかし,その金はどこから出るんだろう。そんなことを考えて30年・・・・・・・。

そこにまさかと言うことが起きたのである。霊感により相場の上げ下げが分るようになった。昨年、200万円の元金が来週末には、1000万円に到達する。「東京に500円神主現れる!」毎月一回、突然現れては困った人に500円を配る、不思議な神主が東京に出現。

こんな題で週刊誌に書かれることも、もうまじか。

人生は実に面白い、このまさかがあるからだ!だから人生は捨てたものではない・・・。

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2015年1月 4日 (日)

平成27年度はどんな歳・・・アシレスの予言は神のご神託!

1、日本海側の北陸地方は雪が多い、新潟は昨年度1,3倍降る。

2、3月頃まで寒い日が続く・4月・5月は日照り不足。

3、入梅はあるが雨は少ない。集中豪雨は7、8月に集中(台風とは別)

4、地震は大きいものは来ない。小さいものは散発的に来る。

5、台風は12.3本接近、その内2本が中部地方に上陸。

7、火山の噴火はない。

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2014年12月31日 (水)

平成27年はこんな歳!・・・アシレスの予言は神のご神託(1)

12月25日、アシレスの予言の日。27年度のご神託を賜りました。公開致します。

1、エボラ出血熱・・日本には中国経由で成田に侵入。既に中国では3000人がかかる。

  但し、2016年頃から。この病は終焉がない。全人類との戦いに発展。

2、ロシア経済・・2年で復活は無理、4,5年はかかる。孤立化の方向。

3、日本の円安・・まだ、安くなる時もあるが130円まではいかない。

4、原油価格・・現在は調整中、しばらくは現状維持。

5、アメリカ経済は復活。中国は退迷。

◎ 次回は自然現象になります。

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2014年12月20日 (土)

JR甲斐大和駅 ホウの木の祟り!実話

 この話は、以前週刊誌に掲載され有名になった話。また、今から47,8年前の5月15日地元の大和中学の修学旅行のバスが事故に会い。6名ほどが死亡したが、実はこの事故の三日前にこのホウの木の根っこをいじったことが判明した。この事が山梨県内の新聞に大きく掲載され、山梨県では知らない人がいないくらい有名になったホウの木の祟り。

 

 実はこの件で山梨へ行き、取材を行った。中央線甲斐大和の駅ならびにある諏訪神社の境内にあるホウの木、現在は2本の木が枯れてたっているが、その横から2代目が育ち線路に向かって育っている。地元のばあさんに聞いた話だと「無邪気にその木の周りで遊んでいる子供には一切手を出さないが、JR関係者がそのホウの木を枝をはらったりすると、必ずと言っても良いくらいやられる…との話。

 以前、樫餅の葉がないため、このホウの木の葉っぱに餅をくるもうと思い、この木の葉を取った人もやられている。JR関係者は即死に近い状態で狙われているため、ここ数年誰も手を出す人はいない。

昔の国鉄時代には中央線の線路さえ、その根っこを避けるためカーブして迂回したという。現在は直線に直してありますが・・・。

 詳しいことはヤフーの検索で「山梨JR甲斐大和のホウの木の祟り」で詳しく述べている。当アシレスは植物の問題解決には実績がある。来年度からこの解決のため行動を起そうかと考えている。

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«樫の木の伐採、災難よけの祈願・・・愛知県小牧で祭典!